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札幌から、
食品ブランドと向き合う理由
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食品ブランドのデザインを考えるとき、情報として目に入りやすい選択肢が、
判断の候補として挙がることは、少なくありません。
それでも私たちは、札幌という場所から、食品ブランドと向き合っています。
札幌にいながら、東京・海外の仕事に取り組んできました
Food Packaging Re:Design を手がける Reproall では、東京の企業や、
海外企業、日本全国の企業とデザインや事業の取り組みを行ってきました。
場所に関係なく求められる判断や水準に、 実務の現場 で数多く向き合ってきています。
拠点の場所に、判断や品質を委ねないという考え方
食品ブランドのデザインにおいて、私たちは拠点の場所が判断やクオリティを
決めるものだとは考えていません。
これまでの取り組みを通して、現在の拠点に関わらず、首都圏やグローバル
市場を前提とした環境と同じ水準での検討や設計を行い、場合によっては
それ以上の視点で、食品パッケージやブランドと向き合ってきました。
距離に左右されない判断とデザイン
私たちが行っているのは、見た目を整えるためのデザインではありません。
食品パッケージやブランドに必要な判断を、市場、流通、売り場、関係者の視点まで
含めて整理し、その結果を、デザインとして可視化しています。
距離や場所に左右されず、どの市場に向けた商品であっても同じ水準で考え、
設計することを大切にしています。
どの市場に向けた商品であっても、同じ水準で考え、設計することを大切にしています。
札幌から、
食品ブランドと向き合う。
それは、場所に頼らず、判断とデザインに向き合うという選択でもあります。
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